huanhuanのブログ

不安神経症

歩いてきた

証拠写真


1時間ほど歩いた。結果変わらない。歩いている瞬間も嫌な感情ばっか。まいいや。大切なのは歩けたという事実だ。


あー、しんどい。神経症が治ったとか鬱病が治ったとか都市伝説のような気がしてきた。トイレの花子さんレベルなんじゃないかと。



特に

書くことがない。気分と戦っているだけだ。便が少し硬くなった。ビオフェルミンのおかげだろうか。あと白飯を一切欲しいと思わなくなった。不思議。


瞑想とか禅とか調べるとどうしても宗教チックなもんが出てくる。オウムも始まりはそんな感じだったのだろうか。「宗教に入れば治ります!!!」とか言われたら入信してしまう気持ちも分かる。まさに溺れるものは藁をもつかむである。


デイケアとか作業所とか調べるけどまったく現実感がない。そういう場所でもいじめとかグループとかできるらしい。おっそろしい。傷を持ったもの同士でも逃れられない集団の上下関係。



読んだ本。


要するに、動け!動け!歩け!走れ!考えるな!!ということである。




腸と精神疾患

長いこと下痢しててもうそれが気にならないくらいずっと下痢してるのだけど、気になる記事を見つけた。


腸と精神疾患


セロトニンは歓喜や快楽、ドーパミンはやる気を感じさせる働きがあり、脳内でこれらの物質がが不足するとうつ病などの精神疾患に陥りやすくなってしまうのです。


このセロトニン、実は人体内では脳内に2%、腸内に90%という割合で存在しています。


このたった数パーセントの脳内セロトニンが人の精神状態を大きく支配するのですが、腸内環境が正常でないと腸内のセロトニンが脳まで上手く運搬されず、脳内でセロトニンが不足してしまう、と考えられているのです。


腸内に90パー!!確実に俺のセロトニンは下痢とともに流れ出てしまってる。
やはり食事は重要である。


漢検の勉強をしようかと思ってる。3級見たら読み問題だけまあまあできた。。書き問題は絶望的。まあ英検よりは可能性ありそうだ。